部屋にあるはずのもの

部屋にあるはずのものがなくて3日ほど探していました。
リビングにもって行って自室にもってかえってきた記憶があるのに。
まあ、結果としてその記憶はその日のものではなく前の日の記憶だったんですけど。
もってかえってきたはず!
という気持ちから自室にあるものとして自力で探そうと思ったんですよ。
もしかしてリビングにあるかも?と思い、その場合は私の洗濯物がある場所だとあたりをつけたのにない。
ようやく家人に聞いたら、キッチンの棚のフックにかけていました。
さっさと聞かなかった私も悪いけど、なんでそんな目につかないような場所に勝手においてしまうんだろうかと腹が立ちました。
せめて目につく場所にしません?
ずっとそこにあるのに気が付いていたって言われて、なんで言ってくれないのか?とも思いました。

簡単じゃないストレッチ

昔から、大してこれといって運動はしていないけれど、運動神経は普通くらいにはできるとなんとなく自負していました。
体も柔らかい方だからストレッチなんて簡単でしょ!ってタイプだったんです。
でも背筋を鍛えるため、そして姿勢が良くなるというストレッチに挑戦したときに、できなくてビックリしました。
これはまずそれをするだけの筋肉とかが必要だなと。
両足を閉じたまま伸ばして両手を後ろに置くんです。
そのときに手のひらは自分の方を曲げるのですがそれがすでにつらい。
本来ならそこからおしりを上にあげて視線も上にして30秒なのに、おしりを持ち上げるのがきつくて10秒ももたない。
でもなれたら出来るはず!と思って続けようと思います。

料理は「てきとう」?

料理は「てきとう」ではダメなときもあるなぁと思ったり、思わなかったり。
だって食材はレシピとは一致していないから、分量なんてたいていは多くなっちゃうじゃないですか。
長年料理をつくってきていればそういうところも感でなんとかなる人もいます。
でもならない人は?
どれが困っちゃうんですよね。
おそらく私もダメな方です。(笑)
味が薄いイコールまずい、の法則でどんどん足していってしまいます。
味付けじゃなくても餃子を焼くのとかも好きじゃないです。
ハネが出来るように、パリッと焼くのってめんどうじゃないですか?
最近は冷凍食品の王将ばかりになっていますけど、たまに手作りをして焼き方を失敗するといまいち美味しくありません。

爪に対してケアをしている人

爪に対してケアをしている人やネイルアートなんてやっている人は凄いなと思うけどれど、やはり好みもあるので完全にあこがれるということはないかな。
SNSに自分の指をアップするのは良いけど、それが万人受けするかどうかはわかりませんよ。
女性としてあこがれちゃうような、華奢で細い指の方がいたのですが、その人のつけているネイルがサイズがおかしいんですよ。
あんなに細い指なのにネイルが不自然に大きい。
しかもスクエアなものでゴツゴツ感もあるし、色も変。
私の方にセンスがないのは認めますし、私の好みでの批判の可能性もあります。
ただいきなり見せられた身としては気持ちが悪くて不愉快です。
自分が良いと思っているものを見せたいという欲求でのせているんだろうけど嫌な気持ちになりました。

料理好きを公言

自らも料理好きを公言している先輩薬剤師Aさん。
そんな人が家庭にいたら家族は大助かりですよね。
でも旦那さんはとくに褒めてはくれないようです。
Aさんが旅行に行っているときに、職場で同僚が注文しているお弁当を買ったそうです。
旦那さんの感想としては、
「よくあんな豚のエサを毎日食べられるな」
ってことだったらしいです。
「それは私の料理がおいしいってことなの?」と聞いたらうなずいたんだとか。
定年間近になってようやく気が付いたんだとしたら酷い話しだし、ようやく奥さんの手料理を褒められるようになったんだか?
それにしてももうちょっとマシな誉め言葉はないんですかね。
しかも自分でおいしいとは言っていないし。
良い話しなんだか微妙だなと思いました。

パートナーとして求めるのは

パートナーとして求めるのは恋愛対象である男性です。
でも歳をとって子育てなんて関係のない状況になったらどうですか?
一緒に暮らしていくのなら、同じくらい家事をして家の中を整えてくれる人の方がよいなって思いました。
何歳になっても男性は「家事を手伝う」っていう人が多いでしょ。
一生誰かの面倒を見てあげるのはうんざりです。
一人暮らしをしたことがない男性も、期待できません。
いつまでも「母親」を求める権利なんてありませんよ。
そうではない男性もいますけど、そんな人とパートナーになるかどうかはわかりませんからね。
そうなってくると最初の、同性の方がよいかも?となっていきます。
戸籍の問題もあるし簡単なことではないけれど毎日の幸せに必要なことです。

「美しい」という基準

人の、「美しい」という基準はそれぞれ違うものであり、正解はないのだと思います。
だからこそ私が思う美しさとは違った美をみつけると、違和感があります。」
バレエを続ける妙齢の女性がテレビに出演していました。
若く見えるけど首に出るシワが年齢を隠せていませんね。
腕に脂肪は見られず肉と皮のみになっています。
まさに骨とに少しなにかがついているような、真っ白な肌です。
病的な細さで気持ちが悪いなと思ってしまいました。
バレエをするには最適な体系なのかもしれませんけど、そこに美しさは感じられません。
厳しい体重管理と練習で大変なんだろうなと努力はうかがえますよ。
ただ、バレエに慣れ親しんでいないせいもあってまったく理解できません。

体温計で測る時

体温計で測る時は口とわきの下とどちらで測りますか?
私は両方測るようにしていますよ。
小さい子供などには耳で一瞬で測ることが出来る体温計が良いでしょうけれどそれは持っていません。
私の平熱は36.6度です。
喉が痛く腫れているせいか、口で測ったら37.9度、わきの下だと37.7度でした。
微熱ですけど確実に「熱がある状態」ですよ。
しかしこれを家族に伝えると、私の体調よりも
「普段からの運動不足がまねいたことだ」という話しになります。
運動していないのは本当のことですけど、体調が悪いときにそんな風に攻めるのが信じられません。
だからちょっとした風邪なら隠しますね。
でも今日は体がだるくて食欲もないので、夕食をつくる元気もありません。

今日見た夢は起きた瞬間でガッカリ

今日見た夢は起きた瞬間でガッカリするものでした。
ワケははぶきますけど、自分の中でずっと悩みの対象となっている案件が解決したような感じだったんです。
やっと!やっと!という気持ちでいたのに、夢が覚める直前でよくよく考えたらそれでは根本的な悩みは解決していないということに気が付くというものでした。
肩の荷が降りる、というような感覚と喜びを感じたあとに、じわじわと不安がきて、それが発覚したんです。
一度良い思いをしてからの転落とそして現実世界。
ああ、もう疲れた!ってなりましたけど、結局は夢の中の出来事だから仕方ないないか。
しかし夢の中でも落胆していてそれからすぐ目が覚めてから現実世界でもガッカリしたんできつかったです。

一生添い遂げることが出来るような・・・

インターネットにつながる状況であれば1人でも全く問題なく過ごすことが出来ることに少々不安を覚えています。
いや、少々なんてもんじゃないですね。
一生添い遂げることが出来るようなパートナーが欲しいのに、1人の時間で暇だなんて思ったことはありません。
引きこもり状態よりも出かけた方が良いので、外出しようとするとやはり相手がいた方が良いなとは思いますよ。
ひとりで行く場所があるのならともかく、時間をつぶす必要がある場合はいろいろ考えなくてはなりません。
家の中にいればやりたいことはたくさんあるのに外に出るって不毛ですね。
それでもそうしなければならないのであれば、やっぱり会いたいと思う人とどこかに出かける方が良いです。