「美しい」という基準

人の、「美しい」という基準はそれぞれ違うものであり、正解はないのだと思います。
だからこそ私が思う美しさとは違った美をみつけると、違和感があります。」
バレエを続ける妙齢の女性がテレビに出演していました。
若く見えるけど首に出るシワが年齢を隠せていませんね。
腕に脂肪は見られず肉と皮のみになっています。
まさに骨とに少しなにかがついているような、真っ白な肌です。
病的な細さで気持ちが悪いなと思ってしまいました。
バレエをするには最適な体系なのかもしれませんけど、そこに美しさは感じられません。
厳しい体重管理と練習で大変なんだろうなと努力はうかがえますよ。
ただ、バレエに慣れ親しんでいないせいもあってまったく理解できません。

体温計で測る時

体温計で測る時は口とわきの下とどちらで測りますか?
私は両方測るようにしていますよ。
小さい子供などには耳で一瞬で測ることが出来る体温計が良いでしょうけれどそれは持っていません。
私の平熱は36.6度です。
喉が痛く腫れているせいか、口で測ったら37.9度、わきの下だと37.7度でした。
微熱ですけど確実に「熱がある状態」ですよ。
しかしこれを家族に伝えると、私の体調よりも
「普段からの運動不足がまねいたことだ」という話しになります。
運動していないのは本当のことですけど、体調が悪いときにそんな風に攻めるのが信じられません。
だからちょっとした風邪なら隠しますね。
でも今日は体がだるくて食欲もないので、夕食をつくる元気もありません。

今日見た夢は起きた瞬間でガッカリ

今日見た夢は起きた瞬間でガッカリするものでした。
ワケははぶきますけど、自分の中でずっと悩みの対象となっている案件が解決したような感じだったんです。
やっと!やっと!という気持ちでいたのに、夢が覚める直前でよくよく考えたらそれでは根本的な悩みは解決していないということに気が付くというものでした。
肩の荷が降りる、というような感覚と喜びを感じたあとに、じわじわと不安がきて、それが発覚したんです。
一度良い思いをしてからの転落とそして現実世界。
ああ、もう疲れた!ってなりましたけど、結局は夢の中の出来事だから仕方ないないか。
しかし夢の中でも落胆していてそれからすぐ目が覚めてから現実世界でもガッカリしたんできつかったです。

一生添い遂げることが出来るような・・・

インターネットにつながる状況であれば1人でも全く問題なく過ごすことが出来ることに少々不安を覚えています。
いや、少々なんてもんじゃないですね。
一生添い遂げることが出来るようなパートナーが欲しいのに、1人の時間で暇だなんて思ったことはありません。
引きこもり状態よりも出かけた方が良いので、外出しようとするとやはり相手がいた方が良いなとは思いますよ。
ひとりで行く場所があるのならともかく、時間をつぶす必要がある場合はいろいろ考えなくてはなりません。
家の中にいればやりたいことはたくさんあるのに外に出るって不毛ですね。
それでもそうしなければならないのであれば、やっぱり会いたいと思う人とどこかに出かける方が良いです。

自分の存在価値

仕事上でミスをしたり、はたまたプライベートで失敗したりして自己嫌悪になることがありますよね。
それに加えて親しい人から返信連絡がないとなると、自分の存在価値を見出せなくなります。
数少ない友人だと思っているのは私だけなんだろうかって落ち込みますよ。
相手は私以外にもたくさん知人がいるだろうって人だからよけいですね。
返事は後でも良いという考えならいいですけど、おそらくすでに忘れているレベルで放置されています。
私の方もあまり連絡をしないけれど、ちょっと理由があったから連絡したのにそんな扱いをされるなんて悲しいです。
でもこんなに放置されたのに、連絡がきたらきたで嬉しくなってしまうであろうことはわかります。
そこもまた情けないと思います。

やっぱり必要のないもの

とある番組で宝石の特集をしていたんですよ。
ダイヤはとれるけど、希少価値が高くすでにとることが出来ないカラージュエリーが今は人気があるそうです。
ブルーやレッド、バイオレットなどを見たときには「うわっ。綺麗!!!」ってひとごとをしてしまいました。
でも正直言ってそんな宝石が欲しいと思ったことはないですね。
そもそも買うお金がないということもありますけど、そんな立派な宝石を買ったってどこに身に着けていくんだ?って話しですよ。
一般庶民がおめかしをする機会って披露宴に呼ばれた時くらいですけど、行くほど友人もいません。
見せる機会もないし、もともとアクセサリーをつけないので無駄になってしまいます。
やっぱり必要のないものですね。

車の暴走を止めるべき置物

ノルウェーの首都オスロでテロ対策に賛否両論という記事をみかけました。
人通りが多く有名な観光地で、車の暴走を止めるべき灰色のコンクリートの置物が大量に設置されたとのこと。
写真でも見ましたが、そんなに変なものではないと思います。
円形のものが二つ並んで中には花を植えた花壇になっています。
市民からはテロリストの為に景観が失われた等の批判もあるようですが、この置物が人の命を守ってくれると考えたら悪いものでもないです。
テロリストに屈したのではなく、テロリストに立ち向っているように見えます。
以前から車のテロリストが簡単に横行出来ると言われるような場所です。
何十人も犠牲になっているテロは何度も起き、これからも起こるでしょうから必要なものだと思います。

電子レンジで温めて使う

電子レンジで温めて使う、昔ながらの湯たんぽ。
数年前から『ゆたぽん』を利用しています。
何年か使うと内装が弱ってしまい、やりすぎると破裂してしまうのが困ります。
一応、気を付けているのですが、トイレに入る前に1000度で温めたらダメになってしまいました。
1000度の時は2分が限度だったのに間違えてしまいました。
また買わないといけないのかと思いましたが二連のものを二つにわけることにしました。
ところで
パソコンで変換すると「湯たんぽ」ですけど漢字は「湯湯婆」なんですよね。
「直向き」は「ひたむき」ですって。
存在は知っているけど漢字に変換させたことは未だかつて一度もないですね。
そもそも私のパソコンでは変換すらしてくれませんでした。(笑)

野焼きは違法かどうか

野焼きは違法かどうかという話題をネットでみかけました。
昔と違って外で何かを焼くのは違法だという認識ですけど、うちの近くの住人はけっこうよく燃やしています。
こちらが洗濯を干していたり、ましては布団を干しているのに焼くので心底腹が立ちます。
農家の人で必要があれば可能ということをもっと周知して欲しいです。
そういう人って人の迷惑とか考えないんですよね。
その人には奥さんや子供、そして孫もいるのに誰一人注意する人はいません。
なにかの事件になるような迷惑な近隣住民じゃないにしても、迷惑な人が近くに住んでいると困ります。
まあ、まだうちはマシだと思うべきなんですかね。
早くいなくなってくれることをひそかに願うだけです。

夏の定番メニュー

夏は暑いので自宅にいると麺類ばかり食べるようになってしまいます。
お昼は前日の残り物、というのがパターンではありますがこれまた暑いので夕飯だけで食べきるものばかりをつくっているような気がします。
だからお昼って迷っちゃうことが多いですね。
選択肢は少ないので迷うほどのことではないのですが、ついついたまごかけごはんとかで終わらせてしまいます。
そうすると野菜をほとんど取らずにお昼が終了となってしまいますね。
自分ひとりだとそれで良いけれど家族のものを用意する場合はうんざりするほど大変ですね。
用意されたものを食べるだけの身分の人がうらやましいです。
でもたまには自分が食べたいものを食べる方が良いという気もしますね。